【FEMDOMディストピア】マゾ搾精牧場Mヤプーズ【事務的マゾ】

作品名:【FEMDOMディストピア】マゾ搾精牧場Mヤプーズ【事務的マゾ】
メーカー:シロイルカ
発売日:20220315
ジャンル:連続絶頂, ASMR, 首輪/鎖/拘束具, 手コキ, 複数プレイ/乱交, 強制/無理矢理, 機械姦, 耳舐め

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●作品内容

【1】「陽性ですね」~終わりは突然に~[12:13]

「立てますか~?
そろそろ結果出ますよ~。」

「はい検査結果でます~~。」

「あ~……これ……」

「陽性だな……」

「ごめんなさい1372番さん、検査結果なんですけど……
陽性出ちゃいました。タマタマ大きいですもんね~」

今日は病院にて、ある年齢に達した男性全員に課せられる「精子検査」の日。
普段からモノのような扱いをされることに慣れた男性たちは、うつろな目で待合室の列に並びます。あなたももちろんそんな中の、平凡な一人でした。
こちらの羞恥心や尊厳など完全に無視され、めんどくさそうな態度の女医の事務的な手コキによってあっけなく射精させられてしまいます。
こんなことをしたところで、変わるはずのない日常。
ところが、検査の結果はなんと……?

【2】搾精牧場での暮らし~1日目~[16:36]

「うんうん、おっきくなってきたね。
大丈夫だよ、そのままおちんちんに集中しててね~」

「歩きながらでもこんだけ勃つんだ。
すごいじゃん」

「いやこの子、実際すごいですよ。
タマの大きさもですけど……うん。
これならAランク間違いなさそうです」

「今度はいつまでもつかな~」

「またそういうこと言う」

検査の結果、「優等遺伝子検体」として認定され、政府公営の「ヤプーズ牧場」へ送られたあなた。
とっても美人な飼育長と、可愛らしい職員「リサ」に快く迎え入れられます。
思っていたよりもずっとフランクで穏やかな説明を受け、牧場に一歩踏み入れるや否や、さっそく、「家畜」としての快楽の洗礼を受けることに……
「私も頑張るから、これから一緒にいっぱい精子搾ろうね?」
こうして、人権を永遠にはく奪された、新たな生活がスタートするのでした。

【3】搾精牧場での暮らし~3日目~[22:57]

「そろそろ君も、ここに慣れてきた頃だから……
搾精量、増やそうかなって。」

「今日はこのコップがいっぱいになるまで
たくさんびゅっびゅしようね?」

「……え?さすがにそんなには出ない?
ふふっ……くすくす……」

「あっ…ごめん……
なんか笑っちゃった。」

「普通に意見してくるもんだから……
まあ、しんどいのは分かるけどね?」

「でも大丈夫、出るか出ないかを決めるのは君じゃないから。
絶対出すの、無理にでもね」

ヤプーズの生活は、基本的に自由気ままです。
栄養たっぷりの美味しいものを食べて、適度な運動をして、とっても気持ちイイ思いをして女の子に精子を搾ってもらえる、まさに夢のような日々。
ですが、あくまであなたはここでは「家畜」。もちろん「人権」などありません。
リサはいつもと同じ笑顔で、ちょっとエッチな仕草であなたのおち●ちんをしごいて、今日も一生懸命搾精してくれます。
そして機械を使って、さらに気持ちイイことまでしてくれます。
……あなたがどんなに弱音を吐こうとも、たとえ脳みそがぶっ壊れても。
延々と、「今日のノルマ」をこなすまで。

【4】BonusTrack.廃棄処分~悲しき運命~[9:40]

「ほら、もう出た……量も濃さも申し分ない。」

「よかったね……いっぱいびゅっびゅできてよかったね……」

「搾精機のロックはちゃんとしてあるよね?」

「はい……絶対外れないようにしてあります……」

「うん……万が一暴れられたりしたら困るからね。
徹底的に無力化しておかないと……」

×××、×××××××、×××××××××××。
××、×××××××××、××××××××××××××。
××××、×××××××××××××。
(政府による検閲の結果、削除してあります。結末は本編にてお楽しみください)

[総時間:61分]

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